CentOS 5.7にRMagickをインストール
Redmineでガントチャートを画像として保存をしたり、WikiをPDFとしてエクスポートする際に添付されている画像も一緒に含めるためにはRMagickがシステムにインストールされていなければなりませ …
Redmineでガントチャートを画像として保存をしたり、WikiをPDFとしてエクスポートする際に添付されている画像も一緒に含めるためにはRMagickがシステムにインストールされていなければなりませ …
Redmineのチケットの説明・注記・Wikiなどテキストを入力できる多くの箇所で、ソースコードの予約語などに色をつけてわかりやすく表示するシンタックスハイライト機能が利用できます。 シンタックスハイ …
Redmine 1.3では、チケット一覧画面のフィルタで期日や更新日などで絞り込みを行うときに、日付を直接指定できるようになりました。 これまでは「今日より○日前以降」「が今日より○日前以前」「○日 …
Redmineのチケットの担当者はこれまで個人に割り当てることしかできませんでしたが、Redmine 1.3よりグループに対しても割り当てることができるようになりました。 チケットを処理するチームは …
Redmine 1.3では、Wikiページを見出し単位で編集できるようになりました。 これまでページを編集するときはページ全体が対象でした。テキストの分量が多いページだと編集画面で書き換えたい箇所を見 …
Redmine 1.3より、チケットをCSVにエクスポートする際にチケットのどの項目をCSVに含めるのか選べるようになりました。 画面右下の「他の形式にエクスポート」から「CSV」をクリックすると以下 …
Remdine 1.3ではPDFエクスポート機能が強化されました。 Textileによる書式設定を反映 これまではTextileなどで書式指定を行っても、PDFにエクスポートしたときは書式が設定されず …